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ご挨拶にかえて

From Apurva

こんにちは、あぷるば(APURVA)です。

 

私は子どもの頃から絵が好きで、大人になったら想像したものを形に出来る人になりたい、という願望を持っていました。

 

ところがタロットと数秘のティーチャー マンガラ・ビルソンとの出会いをキッカケに、どんどん直観のツールたちとの関係が深まっていったのです。

 

もともと絵が好きな事もあり、沢山の絵が描かれたタロットカードとの出会いは自然な流れでしたが、まさかここまでの深い付き合いになるとは、全く予想もしていませんでした。私にはタロットのリーディング等よりも、何か形あるものを作り上げることの方が、ずっと大切で重要なことだと長年思っていたからです。

 

たびたび受けていたマンガラの個人セッションで、彼女は何度も私にタロットカードを学ぶように薦めてくれましたが、なかなか私は首を縦に振ることができませんでした。しかし、結局はタロットと数秘との関わりにより、私の人生はトータルで豊かなものになったのです。

 

当時、私は印刷・出版という紙媒体の業界で仕事をしていましたが、ものつくりの仕事だけでは決定的な“何か”が欠落していて、その“何か”が十分には活かされてない違和感を(認めたくないながらも)うすうすとは感づいていました。

 

うながされるように彼女のコースを全て受け終えてた後、毎年スタッフとして関わるようになり、日常の中での瞑想や直観との繋がり方について更に学んでいきました。その欠落していた“何か”とは、私の中でもっと活かされるべきだった“直観”の能力だったのです。

ここでいう『直観』とは超人的な力が使える!という、特別な“魔法のパワー”を意味してはいません。

今までなにか考えに考えに考えた結果よりも、フッと心に浮かんだ“何となく"が正解だった、なんて経験はないでしょうか? そんな誰もが生まれながらにして持っている、ちょっと曖昧でボンヤリとした能力を意味しています。

私にとって潜在的な能力を引き出してくれた「直観のツール」タロットと数秘の世界を、瞑想と共に分かち合っていけたらと思っています。

プロフィール

Profile

あぷるば(Apurva) 

名前の由来についてはこちらへ

出身地・出雲/出生地・名古屋/育った土地・広島/現在地・東京 

 

グラフィックデザインを学ぶ、学生時代にインドのOSHOの世界と出会い、1990年から精神探求の道を歩み始める。卒業後はデザイン事務所・出版社などに勤める。

デザインの仕事の傍ら、もっと自分の直観を人生に活かすようにトート・タロットと数秘術のティーチャーである、故 マンガラ・ビルソンから、タロットを学ぶことを強く薦められて学び、それからスタッフとして毎年関わる。

2007年 個人セッションをスタート

2011年 講座をスタート

ハートからの直観的なリーディングに定評がある。
 


この世に生まれる

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幼稚園のとき転園

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小学校のとき転校

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中学校のとき転校

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高校へ進学

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二ヶ月で休学

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他に行き場もなく復学

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高校卒業前にOSHOの本と出会う

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珍しい4年制のデザイン専門校へ進学

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二年生の春、画家ミーラ(橋本一枝)の、ペインティンググループを受けた流れで、インドにある OSHO INTERNATIONAL MEDITATION RESORT を訪れる。

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Ma Prem Apurva(मा प्रेम अपूर्व)マ・プレム・アプルバ という、瞑想者としての名前をもらう、意味は「非凡な愛」

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何とか卒業

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最悪な社長が仕切るデザイン事務所に就職

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ずっとマシな社長が仕切るデザイン事務所に転職

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DTPオペレーターとして、色々な会社を回る

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某・大手出版社に勤める

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マンガラ・ビルソンから薦められ、トート・タロット/数秘/直感のコースを修了

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マンガラ・ビルソンのスタッフとして関わる

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某・大手出版社を辞める

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タロット&数秘の個人リーディングをスタート

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タロット&数秘の講座をスタート

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現在に至る